理事長小山内美智子。障がいがあっても地域で自立生活をし、ケアを受けながら働くことを望みます。私たちはケアを受けるプロです。恋愛、結婚、出産、性について語り合いましょう。

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自立生活センター NPO法人札幌いちご会

お電話でのお問い合わせ 011-676-0733

北海道札幌市西区西町南18-2-1 稲嶺ビル1階 

本文のエリアです。

書籍 著者 小山内美智子

 

私が生まれてからの人生を正直に書いています。

両親からの愛、周囲の人たちからの温かな手で生きてきました。

障がいを持つことは決してデメリットではありません。メリットもあるということをユーモラスに書いています。

恋愛をし子供を育てられたことも、奇跡ではありません。数えきれない人たちの愛をいただきました。命の大切さを一緒に考えましょう。話せる限りとなりの人にパソコンを打っていてだき本を書き続けます。皆さんに読んでいただけると幸いです。

1回のご注文合計金額5千円以上で送料無料

 

ケアの扉を開いて あたたかな手とともに生きる   2018年7月発売

          

(一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会) 税込み¥1000

小山内が季刊誌に8年間連載したエッセイをまとめ、またヘルパーとの座談会

の様子と、いちご会のこれまでの資金集めの戦いについて新しく書き下ろした

原稿も載せている。

 

 

「おしゃべりな足指」
 ~障がい母さんのラブレター~     2017年2月発売

          

(中央法規出版)¥1500+税

重度の脳性まひである小山内美智子の63年間の半生を振り返るとともに

札幌いちご会のこれまでの歩みと福祉制度の流れがわかる一冊。

ヘルパーとの付き合い、恋愛、結婚、子育て、仕事、障がい福祉の課題など素直につづっている。

 

 

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